このような選手たちを野球心練習法でフォームチェックしております
edit 2016.04.08 cached 2022.03.16

野球心水口です

野球心練習法を活用していただいている

みなさんから、嬉しい言葉をいただいております。

 

Uさん

動画見ました。

とても解りやすいが第一印象です。

理想の形の説明があって、

意識することで進歩の過程が見ることができる。

という構成で練習方法も紹介されて

初心者本人や野球の指導者にも

見て欲しいと思いました。

 

Hさん

グラウンドでの練習前に見たり

練習で見落としがちなチェック点を

確認することが出来て、非常に便利ですね。

 

 

動画の彼です。

ボールを打つ感覚は非常によく

センス抜群です

 

 

ひじの使い方・リストターンを

 

野球心練習法にてフォーム修正しております。

体の1部分を意識しております。

 


現在、ひじの使い方・リストターン

練習中です。

 

意識するだけで変われます!

 

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プロフィール

水口栄二(みずぐち えいじ)

松山商業高校から早稲田大学人間科学部スポーツ科学科に進学。松山商で主将として1986年の夏の甲子園で準優勝に導く。この大会で、大会安打最多記録の19安打を記録。未だにこの記録は破られていない。早大では1年生のときから遊撃手のレギュラーを獲得し、4年生時には第80代主将としてチームを15シーズンぶりのリーグ優勝に導いた。

ドラフト2位で近鉄バファローズに入団。2007年の引退まで主に二塁手として活躍。2001年の大阪近鉄バファローズの12年ぶりのリーグ優勝では、不動の2番セカンドで貢献した。粘り強いバッティングが持ち味だが、僅差の2位で迎えた9月17日の対西武戦での松坂大輔からの決勝打や、同年の日本シリーズ第2戦の同点ホームランを放つなど、ここ一番に強いプレーを見せた。2006年に1500試合出場を達成。

引退後は打撃コーチとして、坂口智隆・T-岡田・バルディリスなど数々の選手をオリックス・バファローズに欠かせない戦力に成長させた。

コーチ退任後、有料会員制の野球教室「水口栄二の野球教室 野球心」を開講。少年野球チームや個人への出張指導、トレーニング器具開発にも乗り出している。

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