バッティング革命!究極の反応練習!
edit 2022.08.25

野球心ベースボールクオーレ 

 

前回

プロ野球の一流の選手は

入射角が素晴らしいという

ブログを書きました。

 

今回 

試合で投げてきた

ボールに対して

 

勝手に

体が反応するということは

 

どういうことなのか?

説明してます。

 

バッティングのフォームも

大切ですが

 

中学生の

トップレベルの選手や

高校生は

 

投げてくるボールに対して

素早く対応することが必要です。

 

ある名門高校野球部に

ピッチングマシンを使い

野球心ボールを打ってもらいました。

 

これは見たことないボールですよ。

 

ブログに投稿してます。

こちら   

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プロフィール

水口栄二(みずぐち えいじ)

松山商業高校から早稲田大学人間科学部スポーツ科学科に進学。松山商で主将として1986年の夏の甲子園で準優勝に導く。この大会で、大会安打最多記録の19安打を記録。未だにこの記録は破られていない。早大では1年生のときから遊撃手のレギュラーを獲得し、4年生時には第80代主将としてチームを15シーズンぶりのリーグ優勝に導いた。

ドラフト2位で近鉄バファローズに入団。2007年の引退まで主に二塁手として活躍。2001年の大阪近鉄バファローズの12年ぶりのリーグ優勝では、不動の2番セカンドで貢献した。粘り強いバッティングが持ち味だが、僅差の2位で迎えた9月17日の対西武戦での松坂大輔からの決勝打や、同年の日本シリーズ第2戦の同点ホームランを放つなど、ここ一番に強いプレーを見せた。2006年に1500試合出場を達成。

引退後は打撃コーチとして、坂口智隆・T-岡田・バルディリスなど数々の選手をオリックス・バファローズに欠かせない戦力に成長させた。

コーチ退任後、有料会員制の野球教室「水口栄二の野球教室 野球心」を開講。少年野球チームや個人への出張指導、トレーニング器具開発にも乗り出している。

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