野球心ボール スローイングを良くする 雨の日に体育館を使って効果的な練習
edit 2022.07.20

野球心ベースボールクオーレ 

 

スローイングを良くする方法

雨の日に

体育館を使って

効果的な練習をしてみませんか!

 

スローイングを良くするには?

 

上から投げてホップ

させれるといい投げ方ができます。

 

しかし

なかなか難しい。

 

これから

問題を解消します!

 

悩んでいる原因はどの部分?

 

・しっかり腕が振れなく

 高く浮いたり

 ワンバウンドになってしまう。

 

・リリースポイントで

 指にかかる感覚がない 

 

・スナップスローが分からない 

 

 

悩みすぎると

メンタル面の症状

イップスにかかります。

 

その前に

雨の日の

体育館練習などの時に

野球心ボールを使い

 

スローイング練習に

あてればどうでしょうか!

 

スローイングを良くするには? 


肘をうまく使い

しっかり腕を振ります。

 

腕を振りそこから

スナップを使います。

 

手だけで投げるのではなく

フォームのバランスを

チェックしながら

 

ホップするボールを投げます。

(注)上投げで行ってください。

 

 

野球心ボールのお問い合わせは

こちら   

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プロフィール

水口栄二(みずぐち えいじ)

松山商業高校から早稲田大学人間科学部スポーツ科学科に進学。松山商で主将として1986年の夏の甲子園で準優勝に導く。この大会で、大会安打最多記録の19安打を記録。未だにこの記録は破られていない。早大では1年生のときから遊撃手のレギュラーを獲得し、4年生時には第80代主将としてチームを15シーズンぶりのリーグ優勝に導いた。

ドラフト2位で近鉄バファローズに入団。2007年の引退まで主に二塁手として活躍。2001年の大阪近鉄バファローズの12年ぶりのリーグ優勝では、不動の2番セカンドで貢献した。粘り強いバッティングが持ち味だが、僅差の2位で迎えた9月17日の対西武戦での松坂大輔からの決勝打や、同年の日本シリーズ第2戦の同点ホームランを放つなど、ここ一番に強いプレーを見せた。2006年に1500試合出場を達成。

引退後は打撃コーチとして、坂口智隆・T-岡田・バルディリスなど数々の選手をオリックス・バファローズに欠かせない戦力に成長させた。

コーチ退任後、有料会員制の野球教室「水口栄二の野球教室 野球心」を開講。少年野球チームや個人への出張指導、トレーニング器具開発にも乗り出している。

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