野球心野球教室ブログ

1年半後にどのようなバッティングフォームになったのか?

2016年8月4日 | 活動報告

通信レッスンの機能を使ってのバッティング動画です。

最初は、緩いボールからのバッティング練習

当時小学1年生

 

それから1年半後のバッティング動画です。

いろいろな練習法を起こないながらのバッティングフォーム

速いボールが打てるようになってきました。

もっとスイングスピードが速くなればいいのですが!

 

トップからのグリップの入り方

参考にしていただければと思います。

 

現在は、顎を意識させてのバッティング動画中です。

 

体の1部分を意識させながらの、練習法は効果的です。

かなり変わってきますよ。

 

スクリーンショット (100)

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水口栄二
(みずぐち えいじ)
松山商業高校、早稲田大学を経て近鉄バファローズに入団。2007年の引退まで主に二塁手として活躍。2001年の近鉄リーグ優勝では不動の2番打者で貢献し、同年の日本シリーズでは同点ホームランを放つ活躍を見せた。引退後は打撃コーチとして、坂口智隆・T-岡田・バルディリスなど数々の選手をオリックス・バファローズに欠かせない戦力に成長させた。
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