野球心 から始めて野球をスタートした生徒さん 前回の動画です
edit 2014.02.02

土曜日はチケット制になっております

土曜日の野球心は色々な生徒さんがこられてます

野球心から野球を始めようという生徒さん

何らかの理由で 野球チームに所属していない生徒さん

社会人で土曜日が休みの方

土曜日急にチームの野球が休みになってこられる生徒さん

このような方が土曜日を利用して野球心にきています

この映像は
4月に入会して野球心から野球を始めてスタートした生徒さんの途中経過の動画です
最初の方はティースタンドにおいてあるボールもあたらなかっったのですが 徐々に
打て出し 手投げのスローボールも打て出しました

その頃の映像です

この映像は12月の頃の映像です
上記の映像に比べて左肘がインパクト後たためています
これはループという野球心練習方法の一つの特殊な打ち方で
このあとにバランスのいいフォローにもっていく途中の動画です

ワンステップ ワンステップレベルアップ目指します

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プロフィール

水口栄二(みずぐち えいじ)

松山商業高校から早稲田大学人間科学部スポーツ科学科に進学。松山商で主将として1986年の夏の甲子園で準優勝に導く。この大会で、大会安打最多記録の19安打を記録。未だにこの記録は破られていない。早大では1年生のときから遊撃手のレギュラーを獲得し、4年生時には第80代主将としてチームを15シーズンぶりのリーグ優勝に導いた。

ドラフト2位で近鉄バファローズに入団。2007年の引退まで主に二塁手として活躍。2001年の大阪近鉄バファローズの12年ぶりのリーグ優勝では、不動の2番セカンドで貢献した。粘り強いバッティングが持ち味だが、僅差の2位で迎えた9月17日の対西武戦での松坂大輔からの決勝打や、同年の日本シリーズ第2戦の同点ホームランを放つなど、ここ一番に強いプレーを見せた。2006年に1500試合出場を達成。

引退後は打撃コーチとして、坂口智隆・T-岡田・バルディリスなど数々の選手をオリックス・バファローズに欠かせない戦力に成長させた。

コーチ退任後、有料会員制の野球教室「水口栄二の野球教室 野球心」を開講。少年野球チームや個人への出張指導、トレーニング器具開発にも乗り出している。

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